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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。
22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計130万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』(かんき出版)。 日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
最近では、映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。




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2018.03.23 Friday

2018/03/23 2:17 30代でも若い人は若いです、それは努力の結晶みたいな若さですので二十代の若さよりも価値のあるもの。市場価値が下がるどころか30代になって市場価値が爆上げになる女性も珍しくはありません。

明日の夜からハワイです。

今日はサンクチュアリ出版の橋本編集部長と打ち合わせ。

 

そこに、笠原佑子さんが遊びに来てくれた。

ありがとうございました。

 

 

次の本は「チャンスの心理学」(仮)です。

 

今書いている「スゴイ!稼ぎ方」(仮)は6月・・・

次に書く「チャンスの心理学」(仮)は8月なのかな〜

 

一気に頭が作家モードです。

今期はこれ以外に自費出版で「手書き本」(仮)を出そうかと。

 

__________________________

 

大坂なおみさんの

優勝スピーチがめちゃ可愛い!!!

https://www.youtube.com/watch?v=hWNPq2SGSvc

 

優勝した試合・・・

https://www.youtube.com/watch?v=Y9KHqyWTbgw

 

そして・・・

Serena Williamsをやっつけてしまう。

https://www.youtube.com/watch?v=3z_1KbSsWpA

__________________________

 

野田ッチメルマガより・・・

 

『幸福な人は

 

  幸福になることを

 

  選択した人たちです。』

 

 

  (ジョセフ・マーフィー)

 

 

 

なりたい自分を意図的に選択する。

なりたい自分が意図的に選択する。

 

どうなりたい?

どうしたらいい?

それを選択します!

 

__________________________

 

へ〜

マイタケ、食べたい!!!

ミョウガを一緒に!!!

 

↓↓↓

 

12月9日TBSのジョブチューンで冷え性の改善に効果的な食べものとして、マイタケが紹介されました。

 

f:id:loveandhate007:20171210105354j:image

管を広げるナイアシンの量と、血液をサラサラにするβグルカンの量がきのこの中でダントツなんだそうです。

 

マイタケと組みあわせて使うとさらに効果が期待できる食材として、ミョウガと味噌が紹介されました。

 

βグルカンは油で調理すると吸収率がアップするようです。

 

冷え性に効果的な方法やなぜ体の冷えがいけないのかについては、いろいろと勉強してきましたが、マイタケが冷え性改善に効果的だという話は初耳でした。

 

__________________________


DJあおい http://djaoi.blog.jp

 

↓↓↓

20代までは『若さ』というものにあまり個人差はないものですが、30代になるとその若さに個人差が出てくるんですよね
20代の若さは皆平等に配られたようなもので、それほど努力をしなくても若くいられるものなのですが、30代になると努力をしないと若さを保てなくなってくるんです
その努力の有無で個人差が生じて恋愛市場価値が下がってしまう人が出てきてしまうわけですが、全ての30代の恋愛市場価値が下がるわけではないんですよ
30代でも若い人は若いです、それは努力の結晶みたいな若さですので二十代の若さよりも価値のあるもの
市場価値が下がるどころか30代になって市場価値が爆上げになる女性も珍しくはありません

ここで気をつけなければならないのが、若さとは30代で20代のビジュアルを保つことではないです
見た目に固執して年齢を考えない若いファッション等をすると逆にイタいおばさんになってしまいます
30代には30代の若さがあるということ、20代の若さと30代の若さは違うんですよ
20代の若さというのは『可愛らしさ』
未成熟ゆえの幼さが20代の若さなんですね
30代の若さというのは『美しさ』
成熟した大人の魅力を身につけることが30代の若さなんです
30を超えて20代の未成熟な幼さを必死に演出していると市場価値は下がってしまいます
未成熟な幼さが許されるのは20代までということは覚えておいてください
可愛らしさは先天的に授かるもので賞味期限のある若さ
美しさは経験や努力で後天的に身につけていく普遍的な若さ
30代は若さの質が変わる転換期なのかもしれませんね

30代の女性にあって20代の女性にないものは人としての品格
その品格が美しさであり30代の若さになるものなのですが
品格とは、姿勢がキレイ、歩き方がキレイ、食べ方がキレイ、考え方がキレイ、部屋がキレイ、字がキレイ、仕事がキレイ、言葉遣いがキレイ、センスがキレイ、生き方がキレイ等
見た目だけではなく総合的な美しさであり、それは自分よりも年配の大先輩方から学んでいくものなんですよね
20代の若さばかりに目を奪われて大先輩方の美しさに気づかないようでは品格は上がらないんです
20代が女としてのピークだと思っていると過去に囚われてしまいます
過去に囚われてしまえば、今の自分は今まで生きてきた中で最も老いた自分になってしまいます
先に目を向ければ、今の自分はこれから生きていく中で最も若い自分になります
どっちを向いているかで老いてしまうか若くいられるのかが決まるってことですね

私の尊敬する人は若いときには自分の若さがコンプレックスだったと言ってました
自分が目指すべき道しるべはいつも年上の素敵な人
早くその人に追いつきたくて、その人を真似てみては自分の至らない若さに劣等感を抱いていたそうです
追いかけても追いかけてもその差は埋まることはないので
今でも自分のことを発展途上にある若輩者と思えることができ、そのおかげで今でも若さを維持できているそうです

自分がこれから通る道を否定する人は、今がピークでありこれから衰退していくだけ、歳を重ねれば若さを羨むだけの老害にしかなりません
下り坂を転げ落ちていくことが『老いる』ということであり
いつまでも発展途上な自分でいることが『若い』ということ
人生80年として二十歳そこそこでピークを迎えたら、残りの60年余をクソババアで過ごさなければなりません
いつまでも女性として美しくありたいのならピークは常に先にあると思い、それを追いかけ続けていく人生がいいでしょう
年齢の若さに価値なんてないよ
50でも60でも70でも80でも若々しく生きている人の若さに価値があるんだよ
その美しさがわからない人にいつまでも美しくいられる若さはありません
女の年齢はダイヤモンドのカラット数
歳を重ねるほど輝きを増すのが女なのさ

 

__________________________

 

 

 

大槻まどかさん、ありがとうございます!

 

 

本田健さん、ありがとうございます!