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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。
22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計130万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』(かんき出版)。 日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
最近では、映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。




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2017.09.29 Friday

2017/09/29 12:28 問題を解決するには、また、理想を現実のものにするには、 「一貫して、大量の行動」が鍵になるということです。 では、どうしたら「大量の行動」がとれるのでしょうか?

 

このノートは

書き込み用のノートです。

 

質問に対して

ただ書き込むだけで

自分の真の姿が見えてくるんです。

 

コーチングと

ティーチングのちがいは?

 

教えるのがティーチング・・・

引き出すのがコーチング♪

 

これはセルフコーチングのノートです。

自分の中から出てくる答えにビックリしたり、癒されたり。

 

人生の基礎となる部分を創ります。

やる気の源泉を掘り当てます。

優しさの由来を知ることになります。

ビジネスの母体を明確にします。

人間関係の持つ意味を知ります。

理由のない寂しさや、意味のない渇望のリリースを手伝います。

 

 

http://grandline.xb.shopserve.jp/

 

ID:gohan

PASS:3737

__________________________

 

池田さんのメルマガから学びましょう!

 

↓↓↓

 

■とてつもなく大きな差も、1日では小さな違いでしかない。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


夢を描いて、それを叶えるときも、
ゴールを立てて、それを達成しようとするときも、
問題にぶつかって、それを解決しようとするときも、
人間関係をより良いものにしようとするときも、

成功の秘訣は「フォーカス」です。


つまり、どこに意識を向けて過ごしているのか。
それが最終的な結果に大きな影響を与えます。


さまざまな人たちと接している中で気づくのは、
実に多くのひとが時間のほとんどを「問題」について考えることに使っているということです。


「これがうまくいっていない」
「これがダメだ」
「なんでうまくいかないのか」

と、問題や望んでいないものばかりに目を向けていても、
結果がよくなることはありません。


世界的なコーチ アンソニー・ロビンズは、
「 大量行動が、すべての問題を治す最良の処方箋だ 」
と言います。

問題を解決するには、また、理想を現実のものにするには、
「一貫して、大量の行動」が鍵になるということです。


では、どうしたら「大量の行動」がとれるのでしょうか?


がんばって取り組んでも、
短期的な結果で終わってしまってはもったいないことです。
また、不安と恐怖に迫られて行動をしても、それは長続きしません。


ひとはフォーカスを向けているものから、エネルギーを得ます。


私たちの多くが動けないとき、

「80%の時間を問題についてフォーカスすることに使っている。
 20%の時間を解決することにフォーカスすることに使っている。 」

という共通点があります。


フォーカスが「問題」に向いていれば、
解決に向かう行動ではなく、「悩む」ということが起きてしまうのです。


「行動ができない」という相談の多くは、
「行動力がない」のではなく、

「フォーカスを向けているところが、問題になっていませんか?」
という自己診断で解決できるものもとても多いのです。


大量行動を起こすために、
目を向けるべきは、「理想と問題の解決策」です。


活躍しているひとたち、どんどんと次から次へ行動する人たちをみていると、

「20%の時間を、問題をハッキリさせることにフォーカスしている。 
 80%の時間を、理想と問題を解決することにフォーカスしている。」

という共通点があります。


つまり、時間の多くを、

「じゃあ自分はどうしたいのか?」
「ここから何を達成したいのか?」
「どういう状態が自分にとって理想なのか?」
「解決のためにどういう行動ができるのか?」

ということに集中させている、ということです。


1人でさえ、
80%の時間を問題に使うのか、
80%の時間を理想と解決に使うのかでは、
とても大きな違いをもたらします。


では、10人のチームであれば、
どのぐらいの差になるのでしょう?

3年、5年と積み重なれば、
どれだけ大きな違いを生み出すのでしょう?


手に入れている結果や、周囲から得ている評価をみたとき、
とても大きな差があるように見えることがあるかもしれません。


でも、1日で見てみれば、その差はとても小さいものになります。
ちょっとしたフォーカスの積み重ねが、とてつもない大きな差を生み出すのです。


私たちは常に、昨日までの自分が何に時間を費やしたのか、
という事実の上に生きています。


してきたこと。
してこなかったこと。
言ったこと。
言わなかったこと。

そうしたことの上に、私たちは立っています。


ということは、これから自分が何に時間を費やすのかを変えれば、
未来の自分がどんな現実を生きているのかを変えることができるのです。


Q1:今あなたが抱えている問題や課題はなんですか?
Q2:それがどうなったら解決された状態でしょうか?
Q3:そのためにどのような行動ができるでしょうか?


フォーカスの原則:問題は20%の時間、解決策に80%の時間。
  

今回は、とてもベーシックなことをお届けしましたが、
決して外すことはできない原則です。


少しでもヒントになれば幸いです。


池田貴将
 

 

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なんと・・・

もうすぐ、インドが一番になる!!!

 

↓↓↓

 

1位 中国 13億8,392万人

2位 インド 13億1,105万人

3位 アメリカ 3億2,177万人

4位 インドネシア 2億5,756万人

5位 ブラジル 2億784万人

6位 パキスタン 1億8,892万人

7位 ナイジェリア 1億8,220万人

8位 バングラデシュ 1億6,099万人

9位 ロシア 1億4,345万人

10位 メキシコ 1億2,701万人

11位 日本 1億2,657万人

12位 フィリピン 1億700万人

 

http://iroiro-kininaru.com/archives/4438.html

 

 

 

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