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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。
22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計130万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』(かんき出版)。 日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
最近では、映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。




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問い合わせ先:
taku-staff@taku.gr.jp


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2017.06.25 Sunday

『運とお米とやる気のスイッチ』@梅田ツタヤ

7月11日 朝タク 第24回『運とお米とやる気のスイッチ』

毎回大好評!
夢実現プロデューサー山崎拓巳がお送りする、
早朝よりやる気になるお話を繰り広げております『朝タク』
第24回の開催が決定!

今回のテーマは。。。@

『運とお米とやる気のスイッチ』

神前にお供えする・・・
「コメ」「シオ」「ミズ」
「米」  「塩」   「水」
それらを火にかけると「ごはん」になる。

「やる気」「活力」の『源』は・・・ごはん。
これは「金運」「人生を切り開く」の源でもある。

ただ食べる・・・のではなく
食物の持つ「光」をいただく。

「食べること」の
「意味」「関わり方」「食べ方」を知る。

それだけで・・・
家族関係が変わったり、
子宝に恵まれたり、
恋人ができたり、
転職の決断ができたり・・・
「人生が変わり始める」と ちこ は言う。

まず、この映像を見て欲しい・・・
https://camp-fire.jp/projects/view/30465

食事とは、命をいただく儀式だ。
食事との関わり方が変わると、命との関わり方が変わる。
対人関係も命との関わりだ。それをも変わる。

食の講座で人生が変わる。
他の講座より、変化がはやい!!!

本物の「ごはん」と「梅干し」と「味噌汁」さえあれば・・・
日本人は復活できる。
日本人が目を醒ます・・・『運とお米とやる気のスイッチ』


 

 

<<開催概要>>

■日時:2017年7月11日(火)
7:45〜9:00 (開場:7:30予定)
■場所:梅田 蔦屋書店 4thラウンジ
■参加費:2,500円(税込)
■定員:80名
■講師:ちこ
さん/山崎 拓巳

■主催:有限会社 cool peace
■共催・協力:梅田 蔦屋書店
■申し込み方法:メールにてお申し込みください。
⇒ taku-staff@taku.gr.jp
*件名: 7/11 朝タク申込み 
*内容に下記をご記入ください。
 名前・アドレス・電話番号・枚数・このセミナーを何でお知りになったか。

 

 

<プロフィール>

 

>>ちこ

開運料理人。17歳で人生の師と出会い、開眼。
「食を変えると、人生が変わる」ことを会得。
「声なき声を聞き、香りなき香りを利く」ゆにわ流を伝授される。
その後、大阪枚方市楠葉にて、自然食という枠を超えた「御食事ゆにわ」を仲間とともにオープン。
飲食店としては異例の「食べたら運が良くなりました」という声が全国から多数寄せられるようになる。
現在は「御食事ゆにわ」の店長をつとめながら、講演会や講座など積極的に活動。
著作に、「食べるだけで幸せになる いのちのごはん」「食べる人を幸せにする きずなのごはん」(共に青春出版社)、
「運を呼びこむ 神様ごはん」(サンクチュアリ出版)、「神様とつながる 開運ごはん」(神宮館)、
「いのちのごはん〈新装版〉」( 青春出版社)、「 福ふくごはん」(宝島社)などがある。

 

__________________________

 

先日の朝拓、

 

福島貴人さんがまとめてくださいました!

 

↓↓↓



先日は朝タクでも色々な気づきと学びを与えてもらい本当に感謝しています。

先日の朝タクの内容を僕なりにまとめてみました↓↓

【やる気の仕組み】

今回のゲスト講師は、橘 修吾郎(たちばな しゅうごろう)さん

現在は、株式会社てっぺんのアカデミー事業部部長を務められている方です。

講師の橘さんは、小さい頃からずっといじめにあい、7歳から20年間、約10種類もの精神疾患を患う。
中学1年生から高校3年生までは誰とも話せない日々が続く過去を過ごすことになる。
そして、大人になってもずっとその状態が続いていたそうです。

「いっそのこと、死んでしまった方が楽なんじゃないか?」と思う毎日が続いていた時に、てっぺんと出逢ったことをキッカケに、生きる希望を取り戻すします。

その後、NLPをはじめとするサイコセラピーの技術を自分で学び、約半年間で全ての病気を完治。今では心理カウンセラーとして、1万人以上の方のカウンセリングを行い、今では行列のできる心理サロンとなっています。

そんな橘さんが、人生で1番感動したのが、居酒屋「てっぺん」の内部や仕組みです。今回の朝拓では、その1部をご紹介していただけました( ^ ^ )/□

まず「てっぺん」の理念は「夢とありがとう」
この理念を全スタッフが把握しており、居酒屋を通じて、全てのお客様に「夢とありがとう」を与え続けています。
それと、スタッフ全員が常に心がけていることの1つが
『最大の困難は笑顔で挑む』です。
だからマイナスの言葉を吐くスタッフは1人もいないです。

セミナーの中でいろんな話を聞かせていただきました。
その中で特に印象に残っているのが次の3つです。

まず1つめは
【脳が最大のパフォーマンスを発揮する『メンタルヴィゴラス状態』】

人間の脳は全体の3%ぐらいしか使われていないと言われています。(5%とも言われていますが)
ちなみに、脳の重さは体重の約2%程度ですが、エネルギー消費量は約24%です。
それだけエネルギー消費量の多い脳です。
仕事であり、スポーツであり、勉強や全てに関して、脳の使い方が大きく結果に影響すると考えられます。

その『メンタルヴィゴラス状態』になるために必要な条件が4つ

1.言葉
2.動作
3.表情
4.イメージ


2つめは
【作業の延長線上にある「モノ」をイメージ】

目的と手段をハッキリ把握しておくこと。

「てっぺんの商品は何ですか?」と聞かれると
答えは「食べ物と飲み物」
→これは、手段!

じゃあ、「てっぺんの理念は?」
答えは「夢とありがとう」を伝えること

全ての作業の延長線上に、夢とありがとうを伝えることを意識する 

例えば、ゴミひとつを捨てる時でもこの理念を忘れない。
てっぺんのスタッフがイメージするモノ=お客様のタマシイ

最後に3つめ
【失敗やピンチはチャンス】

失敗は次への改善点へつながる大きなチャンスと考えること。
その代わり何故そうなったのかをしっかりと反省する。

悩みや問題が起きた時の最高の質問

『先ずは一言、
「チャチャチャチャチャーンス!!
なんのチャンス?」』
→そのことを解決すると、どんな新しい自分になれる?

問題解決法は3つ

・プラス受信
・誰かのせいにしない→自己責任
・手段の選択→解決策を100個(たいていの場合は100個の解決策を書き出す前に解決法が分かってしまう。)

⇒ティーチング型ではなく、コーチング型の指導方法。

店に足を運んでくださったお客様全員に「夢とありがとう」を伝え、
『居酒屋から日本を元気にしていく』

そんなてっぺんの仕組みが理解できた貴重な時間を与えてくださったことに感謝しています。