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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。
22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに30冊超、累計120万部のベストセラー作家。
主な著書に『ひとり会議の教科書』『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』 『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)。 日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
最近では、映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店オーナー等(タクメン@NY)、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。






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問い合わせ先:
taku-staff@taku.gr.jp


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2017.05.12 Friday

2017/05/12 2:26 人格は記憶でできている。

 

明日からニューヨークだ。

ニューヨークの友達と連絡を取り合っていたら・・・

 

「14日、来れませんか?」と・・・

その日は日本に帰る日なのですと答えると

「14日ジータのセレモニーで松井秀喜さんきますし、その日マー君登板ですよ〜 」と。

 

げげげ。

げげげ。

げげげ。

 

行きたかったなぁ。

 

 

昨日は・・・

 

 

新しい製品の説明を聞きに行った。

そして・・・「MOA」に・・・

 

 

トーテムポール!!!

 

 

縄文のチカラ・・・

 

 

 

 

凄いエネルギーでした。

 

 

夜はオイスターバーにて・・・

 

 

ありがとうございます!

レストラン「タクメン」

http://www.takumenlic.com

 

ニューヨークでお泊まりするなら♪

https://www.facebook.com/5fiftyfifty/

__________________________

 

 

5月11日 配信

 

↓↓↓


臓器と脳はコミュニケーションをとっている

ギズモード・ジャパン

脳のためには腸をケアしたほうがいい?

 

記憶にまつわるSF映画は多々ありますが、その描写が科学的にリアルな作品はあるのか?と聞かれると、いかんせんSF映画なので、それほど多くない気もします。

ケヴィン・コスナー主演のアクション映画『クリミナル 2人の記憶を持つ男』は、死んでしまったCIAのスパイの記憶を取り出すべく、彼の脳の一部を凶悪犯の男の脳へ移植したところ、ふたりの記憶が合体して――といったストーリーですが、なんとこれは実際に起こり得るそうです。

今回は、脳科学者の井ノ口馨教授に映画の記憶描写はリアルなのか?や記憶に関する研究の現在、そしてAIが人間に反乱を起こした場合の対処法などについて、お話を伺いました。


***


――実際のところ、映画『クリミナル 2人の記憶を持つ男』のように死んでしまった人間の記憶を、生きている人間へ移すことは現在の科学・医学で可能なのでしょうか?

井ノ口馨(以下、井ノ口):今すぐにはできないと思いますが、近未来には可能になると感じています

今現在の時点で、記憶を抜く、これは消すということですが――は比較的かんたんです。しかも、ピンポイントに「この記憶を消す」ということができます。『クリミナル 2人の記憶を持つ男』のポイントである、「記憶を抜き出して移す」ことは、今は難しいですね。


――ピンポイントで記憶を消すというのは具体的にどのように行うのでしょうか? 都合の悪い記憶だけを消す、トラウマを消すといったことはできるのでしょうか?

井ノ口:可能です。これはけっこうかんたんで、外科的なことを一切やらずにできて、現在でも海外ではPTSDの患者さんなどの治療に使われ始めています。

まず、消したい記憶を思い出させるんですね。そうすると、その記憶を生む、脳の神経細胞が活動します。その神経細胞の働きだけを壊す、もっと言うと思い出した記憶だけが弱くなるような薬を使って、思い出した記憶だけを消すことが可能です。思い出していない記憶は影響を受けません。

記憶というのは思い出すと一回脆弱化するんですね。その後に再固定化、その記憶が脳に再び固定化されるので、人間は思い出すたびにその記憶が弱くなっていることは意識しません。そして、この再固定化が薬で止められます。思い出してもらって、その最中に薬を服用すれば、その記憶は消えるという仕組みです。薬を使わない方法も最近は発表されていますが、成功率はあまり良くないのでは?と思います。

ただ、記憶というのはどこか一カ所にあるわけではありません。脳の中には何千億という神経細胞があるのですが、特定の神経細胞1万個が動き出すと記憶Aを思い出す、別の神経細胞1万個が何らかのきっかけで動き出すと記憶Bを思い出すというのが基本的な仕組みです。

記憶は神経細胞のネットワークなので、たとえば記憶Aを思い出す神経細胞1万個の一部は、記憶Bを思い出す神経細胞1万個の一部と、脳という空間の中でごちゃごちゃに入れ乱れていたりします。分散しているんです。

もちろんピンポイントに殴っても、ピンポイントで記憶は消せません。


――では、記憶Aを消したことで記憶Bに影響が出ることもあるのでしょうか?

井ノ口:まったく無関係な記憶だと影響しませんが、関連付けられている記憶だと影響します。どういうことかというと、記憶Aと記憶Bが似たような記憶だと、1万個ずつの神経細胞のうち、たとえば1000個が重なっているといったイメージです。記憶Aを壊すと、関連のある記憶Bも壊れます。


――人間がその記憶がどうよみがえってくるのか? どう作用するのかを意識したり、違う記憶で制御したりすることは可能なのでしょうか?

井ノ口:人間はある程度はそれをやっていますよね。嫌なことは無意識に押し込めます。

たとえばPTSDの患者さんってトラウマ体験の具体的な記憶はあんまり覚えていないんです。記憶自体はあるはずなんですけど、ディテールは飛んでいます。無意識に大変な記憶がよみがえらないように押さえ込んでいるわけです。でも何らかのきっかけでよみがえってしまうのがフラッシュバックで、パニックになってしまうといったことが起こります。

現在の脳の研究だと、どうやって記憶が蓄えられるのか、どうやって記憶が消えたり、くっついたりするのかというメカニズムはよくわかっているんですけど、唯一「思い出す」というメカニズムはよくわかっていないんです。

さっき言ったように、どの神経細胞が活動すると、どの記憶がよみがえるのか?はわかっているんですけど、その活動のきっかけが何なのかはわかっていません。何らかの形で1万個の神経細胞のうちの500個が活動すると、残りの9,500個も引っ張られて思い出すというのは考えられます。

記憶を消す以外だと、神経細胞のつながりかたを変えて記憶を変えたり、つながりがたを強くして記憶を強くしたり、つながりかたを弱めて一瞬記憶をなくさせたりというのは、ネズミでやっとできるくらいではありますが、現在でも可能です。人では記憶を消す以外はまだ難しいですけどね。


――何かを新しく記憶する場合にも、毎回神経細胞のネットワークが一新されるわけではないのでしょうか?

井ノ口:そうですね、今までの記憶にかなり付け加えています。似たようなことを経験すると、記憶痕跡という、前の記憶の神経細胞の一部にのっけるような形になり、前の記憶と違う部分に関しては、新たな神経細胞を付け加えていくといったイメージです。


――神経細胞のつながり方を操作すれば、記憶を作ることも可能なのでしょうか?

井ノ口:去年、それは実際にネズミで試しました。ネズミが体験したことのない記憶を、人工的に脳を操作して作ることはできます。「人工的に脳を操作して作る」というのがポイントです。


――神経細胞のつながり方が存在しないと操作はできないので、無から記憶を作るのはできないということでしょうか?

井ノ口:今はできないですね。ただ、まさに『クリミナル 2人の記憶を持つ男』みたいなことですけど、たとえば他人が体験した記憶を移すことはできると思います。

記憶というのは最初に海馬へ蓄えられて、人間の場合、2、3年くらいは記憶がそこにあり、3年以上経ってくると脳の表面にある大脳新皮質へ移っていくんです。これがどうやって移っていくのかというと、海馬にある、記憶に対応する神経細胞の活動パターンは寝ているときによく活動します。そして、しばらくすると大脳新皮質にも、海馬と同期した同じ活動パターンが表れるんです。これを毎日繰り返したりするうちに、海馬にあった記憶が、大脳新皮質へ転写されます。

これは同じ動物の中で起きていることですが、仮に寝ているときに脳と脳をつなげれば、海馬が大脳新皮質へ転写する動きは同期する可能性があるので、それが起きれば記憶は写ると思います。これ、つい15分前くらいにひらめいたんですけど(笑)。

他人の記憶が埋め込まれたことで人格が変わっていく死刑囚ジェリコ(ケヴィン・コスナー)


――『クリミナル 2人の記憶を持つ男』では他人の記憶が入り込むことで人格が変わってしまいますが、人格というのは記憶だけによって形成されるものなのでしょうか? 仮に記憶をすべて失ってしまったら、人格もなくなってしまうのでしょうか?

井ノ口:今まで◯年間生きてきたという記憶がある、人が体験していない記憶があるというのは人格、アイデンティティーです。つまり、自分が自分であるというのは脳に記憶があるからなので、記憶は人間のすべて、その人のすべてと言っていいと思います。

記憶によって、物事の認識というのは可能だということを考えると、仮に生まれたころから記憶がなかったら人格というのは生まれません。書き込まれた記憶の総和として人格というのは出てきます。人格や性格、感情などもベースには記憶があって、それがどう反応するのか?の話なので、すべての大元は記憶です。


――ということは記憶を操作できれば、精神力を上げるといったことも可能だと思うのですが、肉体にはどの程度作用させることができるのでしょうか?

井ノ口:たとえばイチロー選手の記憶をすべて植え付ければ、同じような反応をするので、同じようなバッティングができます。もちろん筋肉は伴っていないので、まったく同じ結果にはなりませんが、形としては同じ反応が可能です。


――たとえば、鍛えていない人にものすごく筋トレをした記憶を植え付けた場合、時間経過とともに記憶に体が追いつくことはないのでしょうか?

井ノ口:あると思います。体の動きは脳の反応であり、脳は神経細胞が支配しているので、筋トレの記憶を植えつければ、体つきもきっとそれに対応していくと思います。

不死、永遠の命というのもおそらく不可能ではありません。自分の脳をまるごと若い肉体に入れることを繰り返せれば、可能になってくると思います。もちろん記憶は残るので、アイデンティティーも残ります。


――映画を始め、SFで描かれているようなことが現実に可能になってきているように感じます。

井ノ口:記憶の移植といったことは、今はできませんが、何十年か先には技術的には可能になってくると思います。『クリミナル 2人の記憶を持つ男』もありえないようなSFというよりは、近未来の様子を見ているような錯覚に陥りました。

この作品では、記憶が移るだけでなく人格、アイデンティティーも移るということを表現したシーンがけっこう出てくるので、そういった点では記憶の描写がうまかったです。

死んだ夫の人格をジェリコから感じて戸惑うジル(ガル・ガドット)

 

――記憶の移植といったことはもし可能になったとしても、倫理的な問題が挙がってくるかと思います。現状ではどこまでが許されるのでしょうか?

井ノ口:疾患の治療目的であれば許されると思いますが、それ以外はなかなか難しいですね。やはり記憶は人格そのものなので、問題はありますよね。


――親しい関係であれば、記憶を頼りに、言語や身ぶりを使わずに、目を合わせるだけでコミュニケーションをとることはある程度は可能ですが、たとえば記憶のイメージを発信、受信する方法を人工的に作り上げることは可能なのでしょうか? これができれば言語を使わないコミュニケーションができるようになると思うのですが……。

井ノ口:確かに親しい関係であれば、ある程度は可能ですし、記憶というのは結局のところ脳の中の回路網の電気活動みたいなものなので、それを媒介するマシンがあれば、そういったコミュニケーションも実現できると思います。ただし、そういったマシンがないと無理でしょうし、今これを作るのは難しいです。

ただ、さっきも話しましたけど脳ってつなぐとけっこう同調する性質があるみたいなんですね。なので、脳と脳を物理的に連絡がとれるようにすれば、たぶん同調していきます。同調すれば、ふたりとも自分の記憶は残したまま、お互いの記憶が双方に移ります。すべての記憶を共有することが可能かもしれません。


――記憶は回路のつながりであり、回路の組み合わせがほぼほぼ無限なことを考えると、記憶できる量もほぼ無限ということなのでしょうか?

井ノ口:おそらく無限です。計算的には無限大の記憶容量を持っていると言えます。


――人工的に脳を作れれば、史上最高の記憶装置になるということでしょうか?

井ノ口:そうですね。コンピューターのような原理で作動するものではなくて、人間の脳の神経細胞と同じような原理で動くものが再現できれば、使えると思います。

コンピューターというのは2進法ですよね。一方で、人間の脳の神経回路の結節点、シナプスの信号のつながり方はアナログです。つまり、0から1まで無限の値をとり得ます。そこが決定的に違うんです。

どんなスーパーコンピューターでも全体の情報処理量というのはもちろん膨大ではあるんですけど、基本的には0か1かのひとつしか選べません。それに対して、人間の脳の場合はひとつのシナプスで0、0.01、0.003といったようにいろんな段階がとれます。つまり、組み合わせの数が比ではないんですね。


――人工的に脳を作ろうという試みは、そのとてつもない処理量が理由なんですね。

井ノ口:そうですね。ただ、今のところ上手くはいっていないので、やはり何か違う原理があるんだと思います。

恐らくですけど、コンピューターの場合はすべての可能性を計算して一番適切な答えを見つけてきますよね。でも、人間の脳はそういうことはやりません。直感的に、計算せずに、あるインプットからあるアウトプットがパッと出てくるんです。

たとえば身の危険に陥ったような時に、恐らく過去の自分の経験の記憶のすべてが一度に一瞬でフラッシュバックして、そこから選んで判断しているんだと思います。すべての可能性を計算しているわけではなく、適切な答えを探しているわけでもなく、なにか勝手に一瞬で出てきて反応しているといった感じです。

直感や第六感みたいなものかもしれません。コンピューターには直感は全然ないですよね。直感や第六感といったものが、なぜ脳の中で起きるのかがわかれば、脳をもとにしたヒト型のコンピューターみたいなものが作れるかもしれません。

AIは危険だという話がよく出ますけど、まだたかが知れていると思います。もしAIが人を支配しようとしたら、仏教の原典を読ませて、「存在すると思われるものはすべて無である」という教えを学習させればいいと思います。この世のすべては幻想だということを学習したら、何をしても無駄だと認識して止まるはずです。


――スカイネット止まりますね! ジャッジメント・デイ来ない(笑)。

井ノ口:コンピューターはインプットしたものを正確に反映するのが、人間の脳とは違いますね。


――記憶は脳にあるものなのにも関わらず、脳ではない臓器を移植したときに記憶が移るといったケースがあると聞きますが、実際にありえるのでしょうか?

井ノ口:あると思います。記憶は脳だけだとずっと言われてきましたし、実際に私もそう思っていますけど、実は体と脳がコミュニケーションをとっているというのが最近わかってきたんですね。臓器、特に腸は脳とコミュニケーションがあるようなので、移植してその人の漠然とした人格みたいなものが移るというのは、あってもおかしくはないと思います。


――脳が腸を動かすということとは別にコミュニケーションをとっているということでしょうか?

井ノ口:脳から言えば、指令して腸を動かしますよね。そうではなくて、腸の状態が脳に反映されている、腸の状態に脳の活動が影響を受けるというのがあるようなんです

二日酔いで脳がドヨンとするといったことは実はこれなんじゃないかと考えられます。脳が胃の状態を知覚しているというだけではなくて、胃の状態が脳の活動に影響を与えていると。そして、特に腸がそういう作用が強いらしいという報告がありますね。なぜ腸なのかは、まだよくわかっていません。

人間というのはただの管ですよね。生物の進化を見てもわかりますけど、受精卵から細胞分裂していって最初に何ができるかというと管で、それがいろんな形になっていって体ができます。最初にできる管の名残だと考えると、腸は人間にとって重要な臓器ということなのかもしれません。

なぜか腸が一番注目を浴びていますね(笑)。報告がたくさんあるので、脳機能に重要な影響を与えていることは間違いないですし、腸以外の臓器も脳に影響を与えています。

以前行われた実験で、年をとって記憶力が低下したネズミの血管を若いネズミの血管とつないで、血液がお互いに行き来できるような状態にして、また血管をもとに戻したところ、若返って記憶力も回復したんですね。その要因がなんであるかも、最近わかってきました。

いろんな遺伝子があったので、具体的にどれとまではわかっていませんし、組み合わせで働いている可能性もありますが、体が若返るというよりは、脳機能が若返るような作用があるようです。

ただ、年を取ったネズミにつないだ若いネズミがどうなったのかは、実は論文には書かれていませんでした。逆に老いた可能性はありますよね。

そういった観点から考えると、昔は誰もが脳の記憶をすべて移したら人格が移ると考えていたと思うんですけど、本当にそうなのかな?という気もしてきています。内臓からの影響がありますし、筋肉とか皮膚とかも影響している可能性があるので、物理的なすべてを入れ替えないと完全な移行はできないかもしれません。


――脳はあくまでも中枢であって、すべてではないということでしょうか?

井ノ口:脳学問ではここ4、5年くらいでかなりそういった考えになってきています。以前は、すべては脳だと思われていましたし、今も99%くらいは脳なのかもしれませんけど、それに影響を与える末梢の組織、器官があることは見えてきていますよね。

 

■井ノ口馨教授のプロフィール1979年名古屋大学農学部農芸化学科卒業1984年名古屋大学大学院農学研究科博士課程修了(農学博士)1985年三菱化学生命科学研究所 副主任研究員1991年米国コロンビア大学医学部(Prof. Eric Kandel lab)Howard Hughes Medical Institute (Research Associate)ニューヨーク州立精神医学研究所2009年富山大学大学院医学薬学研究部(医学)教授


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image: © 2015 CRIMINAL PRODUCTIONS, INC. All Rights Reserved.Photo: ギズモード・ジャパン編集部source: 映画『クリミナル 2人の記憶を持つ男』, YouTube

(スタナー松井)

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中国語、覚えたい〜♪