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プロフィール


山崎拓巳
Takumi Yamazaki

1965年三重県生まれ。
広島大学教育学部中退。
20歳で起業。22歳で「有限会社たく」を設立。
現在は多岐にわたる事業を同時進行に展開中。

現在までに40冊超、累計140万部のベストセラー作家。
主な著書に『やる気のスイッチ!』『人生のプロジェクト』『気くばりのツボ』『見えないチカラを味方につけるコツ』(サンクチュアリ出版)、『さりげなく人を動かす スゴイ!話し方』『お金のポケットが増える スゴイ!稼ぎ方』(かんき出版)。
日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

講演活動は、「凄いことはアッサリ起きる」-夢-実現プロデューサーとして、メンタルマネジメント、コミュニケーション術、リーダ ーシップ論など多ジャンルにわたり行っている。
又ベストセラーとなった『やる気のスイッチ!』を元に「やる気を出す方法についてもっと知りたい!」という方の為に、やる気のスイッチセミナーを開催し、多くのファシリテーターも生みだしている。
最近では、新刊のスゴイ!シリーズとして「スゴイ!話し方」「スゴイ!稼ぎ方」のセミナーや勉強会も頻繁に行なっている。

アーティストとしての活躍の場も拡がり、国内外にて絵画展、Tシャツやバッグなどの展開も。
映画出演(「少女椿」)、作詞家活動(ムッシュDとのコラボ)、飲食店経営(タクメン@NY)等、あらゆる可能性にチャレンジを続け、今後更なる活躍が期待出来る。



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問い合わせ先:
taku-staff@taku.gr.jp


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2015.09.17 Thursday

2015/09/17 9:54 あと約2週間♪ どう今月を攻略するか?!


昨日、
日本に帰ってきました〜♪



昨日はかほチーム、
1時間、おしゃべり会!



その後、
飲み会@オフィス♪
楽しかったです。

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各地、各国でお世話になっています♪
ありがとうございます!



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もう17日ですね。
さ〜、あと約2週間♪
どう今月を攻略するか?!

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【iPhone写真術】ポイントは「逆光」。料理写真の基本テクニック

http://omoidebako.jp/blog/dish/
 

料理写真は光の向きでこんなに違う印象に

SNSやブログを見ていても、料理の写真ってびっくりするくらい多いんですよね。
iPhoneに限らず言えることですが、料理を撮る時に気をつけたいのが「光の向き」。
写真って、被写体の正面から光が当たる「順光」がきれいに撮れると思いがちですが、実は料理写真は違うんです。料理を撮る時は、「逆光」の方がおいしそうに撮れるんです。

img_01

上の写真を見比べてみると、逆光の方は照りがきれいに映っていて立体感もありますね。逆光でも、被写体の真後ろではなく斜め上から光が当たるように撮るのがポイントです。順光の方はというと、立体感がなくべたっとした印象になってしまいました。また、撮影する人の後ろから光が当たっているので、手前が自分の影で暗くなってしまいました。
今回は、窓からの自然光(太陽光)で撮影しました。レストランなどの飲食店なら、窓際の席がねらい目です。また、自然光が使えない場合はお店や家の照明や一緒にいる友達や家族のiPhoneのライトなどでも代用可能です。

意図的にずらして、印象的な写真に

一番見せたいものがセンターより下にくるようにして、上に少し余白を作ることでメインのもの(ここではハンバーグ)が引き立ちます。上に余白を取ると、iPhoneで撮影しても奥がぼけるので奥行きも出しやすく印象的な写真になります。

img_02